7月28日不具合の起きたポンプを修理するため、手動停止作業中の敦賀原発1号機で、冷却水の流量を調整する弁に動作不良が起こったと発表。
補助用の弁が使えたため、停止作業には影響はなかった。
同機は7月1日に冷却水に海水が混入するトラブルが起き、補修のため、18日まで出力を42%に落としていた。
冷却水に海水が混入するということは、冷却水は海に流れているということですね?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060729-00000233-mailo-l18
毎日新聞
2006年08月09日
敦賀原発1号機冷却水の調整弁に動作不良
posted by ウラン at 02:04
| Comment(0)
| 原発日記
この記事へのコメント
コメントを書く